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医薬品アクセス

当社のアプローチ

エーザイのアドボカシー活動

2012.05.07掲載

3. エーザイのアドボカシー活動の事例(1/3)

  1. 1)業界団体との関係
     グローバルカンパニーとして、エーザイは世界各国において、代表的な研究開発型製薬企業団体に加入しています。エーザイが会員である主な団体を以下に示します。記載されている以外の団体については、ご要望に応じて該当団体であるかどうかを確認いたします。
  1. ・国際製薬団体連合会(IFPMA: International Federation of Pharmaceutical Manufacturers and Associations, http://www.ifpma.org/
  2. ・日本製薬工業協会(JPMA: Japan Pharmaceutical Manufacturers Association, http://www.jpma.or.jp/
  3. ・米国研究製薬工業協会(PhRMA: Pharmaceutical Research and Manufacturers of America, http://www.phrma.org/
  4. ・欧州製薬団体連合会(EFPIA: European Federation of Pharmaceutical Industries and Associations, http://www.efpia.eu/
  5. ・中国研究開発製薬企業協会(R&D-based Pharmaceutical Association Committee (RDPAC) of China, http://www.rdpac.org/
  6. ・インド製薬工業協会(OPPI: Organisation of Pharmaceutical Producers of India, http://www.indiaoppi.com/
  7. ・ロシア国際製薬工業協会(Association of International Pharmaceutical Manufacturers (AIPM) of Russia, http://www.aipm.org/en/

2012年 アジア製薬団体連携会議

 2012年3月に東京にて第1回アジア製薬団体連携会議が開催されました。「医薬品をアジア各国の人々に速やかに、かつ確実に届ける」をテーマとして、IFPMAに加盟しているアジアの12の製薬団体の代表が集まりました。エーザイは、革新的な医薬品への患者様のアクセスを向上させるためにJPMAならびにアジア諸国の業界団体と連携していきます。

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